株式会社レイゼクスの  営業は接待や付き合いでの酒席が多い?レイゼクスが接待を全くしない理由

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営業は接待や付き合いでの酒席が多い?レイゼクスが接待を全くしない理由

営業は接待や付き合いでの酒席が多い?レイゼクスが接待を全くしない理由

どうも。

仲村です。

 

営業について語る

 

「営業」というと接待や飲みが多そうなイメージないですか?

 

美味しい食事の席を用意して、

場合によっては女性のいるお店で相手を盛り上げて・・・

いわゆる「接待営業」というやつですね。

 

「飲みニュケーション」なんて言葉もあるくらいですし、

飲みの席や、接待の良さが受注につながる、

なんて会社もたくさんあるでしょう。

昔からそういうやり方だ!という人も多いと思います。

 

もちろんそれも立派な営業手法ですし、

そういうのが好きな人もたくさんいるでしょう。

 

弊社も「営業」をサービスとして提供しており、

自分たちも営業をする会社ですので、就活生からも

そういった「接待」が多いのか聞かれることがあります。

 

結論から言うと・・・

弊社では仕事を取るための接待などは一切ありません

 

接待をしない理由

接待営業をしない理由

 

なぜ接待営業をしないのか?

 

それは、単純に自分がそういった事が嫌いだからです。

 

やるのも嫌だし、されるのも嫌です。

誤解を恐れずに言うとめんどくさいし、カッコ悪いと思っています。

 

なので、こちらから接待に誘う事はありませんし、

そういう事をほのめかされてもやりません。

 

接待しないと取れないような仕事であればいりません

 

そんな事しなくても信頼できる人かどうかは話せば分かりますし、

仕事に自信もありますので、そちらで評価して貰えばいいだけです。

 

そもそも、価格もギリギリまで抑えてサービスを提供していますし、

接待して受注しても赤字です、

 

そんな事に予算を使うくらいだったらその分既存顧客に還元したいです。

 

 

ただし・・・

決して酒席が嫌いなわけではありません

 

お客さんと仲良くなって飲みに行きましょう!

みたいな事はよくありますし、

中にはお客さんじゃなくて営業先の人と意気投合して、

今度飲みに行きましょう!みたいな事もあります。

 

そういった「お互いが望んだ中での酒席」であれば

むしろ大歓迎なのです。

 

なので、弊社のスタンスとは接待営業と考え方が真逆で

 

「酒の席で距離を縮めて仕事に取り付ける」

 

ではなく、

 

「仕事で信頼してもらい酒の席に誘ってもらえる関係を築く」

 

です。

 

仕事でしっかり成果を出して、

飲みにいける関係になってこそだと思ってます。

 

おそらく今後色々な事業展開をしていく中でも、

この考えは変えないと思います。

 

そういった考えに賛同できる方は

是非一度話を聞きに来てください!

 

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この記事を書いた人

仲村 達史

仲村 達史

東京都練馬区出身。昔は夢の内容をコントロール出来る能力を持っていた。(と言い張っている。)好きな言葉は「炭酸飲料水」「3安打完封」。最近反町隆史のカッコ良さに改めて気付く。2013年レイゼクス創業。六本木ヒルズが好きだからヒルズの近くにオフィスを構える。

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