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株式会社レイゼクスの  テレアポ代行に向かないケース!営業先のターゲットに合わせて最適な営業手法を見つけよう!

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2016/05/19

テレアポ代行に向かないケース!営業先のターゲットに合わせて最適な営業手法を見つけよう!

テレアポ代行に向かないケース!営業先のターゲットに合わせて最適な営業手法を見つけよう!

どうも。

仲村です。

 

レイゼクスへようこそ!

 

弊社は「営業アウトソーシング」をメイン事業としており、

テレアポ、テレマーケティングなどのアプローチ型営業に

特に強みを持っています。

 

こういったテレアポ、テレマーケティングで

新規開拓を行う際のメリットの一つに、

「自分たちが取引したい会社に直接連絡し

コンタクトを取ることができる」

という点があります。

 

その為、弊社ではアプローチをする前に、

どのような会社、業種をターゲットとし営業をしていくのか、

戦略をしっかりと考えた上で活動をしていくのですが、

アプローチしていく上で成果を出しづらいケースも存在します。

 

テレアポ、テレマーケティングで成果を出しづらいケースとは?

ターゲット母数に合わせて営業を!

 

ズバリ、弊社で成果を出しづらいケースは、

「ターゲットの母数が極端に少ない場合」

です。

 

正確に言えば、成果を出しづらいというより、

「レイゼクスに依頼するメリットがあまりない」

という方が近いかもしれません。

 

例えば、主要携帯キャリアだけがターゲットになる場合、

該当するのはソフトバンク、ドコモ、auの3社くらいですよね。

 

そうするとまず、

「3社に電話するんだったら自分たちでやったほうが早いんじゃね?」

という懸念が出てきます。

 

ぶっちゃけ、その通りです。

 

そもそも、全てがキーマンに取り次いでもらえる保証もないですし、

3件とも受付で断られてしまう可能性も高い為、

その会社のサービスを理解する為に時間を使って共有頂き、

外注費を支払ってレイゼクスに依頼するのであれば、

サービスを理解している人が3社に直接電話をする方が早いです。

 

数が少ないと統計も取りにくいですし、

対策を取る前に終わってしまいます

 

そのため、新規のテレアポ、テレマーケティングは

ターゲット母数が少ない際にはあまり向いていないのです。

 

逆に、そのようなターゲットの母数が極端に少ない時には、

誰かの紹介や、ピンポイントで企業にコンタクトが取れる

顧問契約のようなサービスの方が向いています。

(顧問契約などはレイゼクスでは受けられないのですが・・)

 

まとめ

戦略 ターゲット 営業

 

このように、サービスの内容やターゲットの母数、

社長や経営陣のご意向などを踏まえ、最適な営業戦略は成り立ちます。

 

弊社はテレアポやYouTube、紹介などを活用して、

企業様に合わせた営業体制のご提案をしているのですが、

弊社で受けられない場合は他社のご紹介をさせて頂くこともございます。

 

「新規開拓はしたいけどやり方がわからない、リソースが足りない」

「新規開拓をしているけど、最適な方法かわからない。もっと効果をあげたい」

 

という悩み、課題があるようであれば、

まずは一度現状を伺わせて頂ければ最適な新規開拓のご提案ができますので、

気になる方はお気軽にご相談くださいませ。

 

また、営業における「企業リスト」の販売のみ

対応可能ですのでこちらもお気軽にご連絡ください!

 

レイゼクスお問合せ先

この記事を書いた人

仲村 達史

仲村 達史

東京都練馬区出身。昔は夢の内容をコントロール出来る能力を持っていた。(と言い張っている。)好きな言葉は「炭酸飲料水」「3安打完封」。最近反町隆史のカッコ良さに改めて気付く。2013年レイゼクス創業。六本木ヒルズが好きだからヒルズの近くにオフィスを構える。

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