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株式会社レイゼクスの  無形商材・ソリューション型営業・法人営業での有効な営業方法 

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2014/06/20

無形商材・ソリューション型営業・法人営業での有効な営業方法 

無形商材・ソリューション型営業・法人営業での有効な営業方法 

どうも。

 

仲村です。

 

作り笑顔で写真撮ってみました

 

どうですか?

このぎこちない笑顔!

たまらないですね。

 

 

 

突然ですが、あなたは行きつけのお店ってありますか?

 

飲食店や美容室、コンビニなど、

色々なお店がありますよね。

 

「あっ!〇〇さん!毎度!」

「いつもありがとうございます!」

 

みたいな常連としての扱いが嬉しい!

という人も多いと思いますが、

 

自分は全く逆で、

「あまり顔を覚えて欲しくない」

派です。

 

なので、基本的に一度行った美容室には行かないですし、

行きつけのお店もほぼ無いのです。

 

 

え??

 

 

…おかしいですか?

 

 

 

 

 

相手に合わせたソリューションを

 

つまり何が言いたいかと言うと、

 

「何が価値に感じるかは人それぞれ」

 

ということです。

 

価値を感じる営業を

 

例えば、ホームページを制作するとして、

我々のようにブログを更新出来る機能や

面白いコンテンツに価値に感じる事もあれば、

逆にカッチリしたデザインに価値を感じる場合もあるし、

ECサイトと連動する事が価値になる人もいるでしょう。

 

こちらが「これは価値に感じるだろう!」と思ってる事でも、

全然価値を感じていないかもしれません。

 

折角相手の為を思ってやったことが、

裏目に出たらもったいないですよね。

 

そういった事を避ける為に必要な事は、、、

 

そう。

 

ヒアリングですね。

 

聞けばいいんです。

 

 

「営業は聞く事」 とはよく言ったもんです。

 

 

まとめ

 

相手がどんな課題、ニーズがあって、

どんな未来を求めていて、

何に価値を感じるのか。

 

これを把握しておけば、

それに当てはまるソリューションを提案するだけです。

 

「こちらが売りたいもの」を売るのではなく、

「相手が欲しいもの」を売れる。

 

それが無形商材ならではのメリットでもあります。

 

こちらから伝えたい事を伝えるだけでなく、

相手の話を「聞く」という事が非常に重要です。

 

ITやクリエイティブなど、

ソリューション型で提案出来る強みを活かした

新規開拓営業があるのです!

この記事を書いた人

仲村 達史

仲村 達史

東京都練馬区出身。昔は夢の内容をコントロール出来る能力を持っていた。(と言い張っている。)好きな言葉は「炭酸飲料水」「3安打完封」。最近反町隆史のカッコ良さに改めて気付く。2013年レイゼクス創業。六本木ヒルズが好きだからヒルズの近くにオフィスを構える。

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