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株式会社レイゼクスの  WEBデザイン会社とアプリ開発会社の協業!協業先、外注先をご紹介!営業代行事例

2016/11/16

WEBデザイン会社とアプリ開発会社の協業!協業先、外注先をご紹介!営業代行事例

WEBデザイン会社とアプリ開発会社の協業!協業先、外注先をご紹介!営業代行事例

どうも。

仲村です。

 

レイゼクス社長

 

ニュースを見ていると、業務提携やM&Aなど

ビジネスにおける取り組みを多く見かけますね。

 

弊社も、いわゆる「協業会社」と呼ばれる

業務パートナーがおりますが、特に最近では、

こういった協業を組むケースが多く見受けられます。

 

背景としては、以前に比べてクラウドソーシングやノマドワーカーなどが増え、

働き方の多様化が進んでいるため、社内で全ての人材を採用するのではなく、

「必要な時に必要な業務をアウトソーシングする」という選択肢が

一般的になっている点が挙げられます。

 

つまり、いかに自社に合った協業先やパートナーを見つけて

業務を進めていくかが、今後のビジネスにおいては

非常に重要な要素になっていくのです。

 

制作会社と開発会社の協業事例

制作と開発の協業

 

弊社は企業の「営業」を全面的に支援する業務を行っているのですが、

その80%以上は20名以下のクリエイティブ関連企業になります。

 

クリエイティブ関連というのは、いわゆる制作、デザイン、

システム関連などが多く、規模、業種を絞っている事から、

その範囲のネットワークが非常に強いのです。

 

例えば、最近だとWEBデザインが得意な企業様から、

「アプリ開発が得意な会社を紹介してほしい」という相談を頂きました。

 

どうやら、クライアントからアプリ開発をしたいという相談を受けたが、

自社で対応ができないので、そういった業務が得意な会社に

相談したい!とのことでした。

 

こういった相談は非常に多くあるのですが、

ほとんどの企業が弊社に相談する理由は下記3つになります。

 

・自分たちで探す時間がない

・WEBを見ていてもどこがいいのか分からない

・何社か比較して自社に合いそうな協業先を選びたい

 

特に、クリエイティブ企業の場合「相性」も非常に重要になってきますので、

会社の文化や担当者の性格なども含めご紹介する事が可能です。

 

新規の取引先を増やすだけでなく、こういった協業先やパートナー先を

増やす事も、自社の提案の幅が広がったり、

既存クライアントへの要望に応えられるようになったりと、

営業面においてはメリットがたくさんあるのです。

 

まとめ

協業先

 

このように、WEB制作やアプリ開発はもちろん、

グラフィックデザインや空間デザインなどのデザイン系、

業務システムやSESなどのシステム系、

プロジェクションマッピングやVR、CGなどの映像系、

ソーシャル運用やリスティングなどのマーケティング系など、

少数精鋭で得意ジャンルが明確なクリエイティブ企業が

数百社以上ご紹介可能です。

 

弊社は協業先の紹介では一切費用を頂いておりませんので、

ぜひお気軽にお声がけ下さい!

 

レイゼクスお問合せ先